iPhoneアプリ開発基本(1)

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こんにちわ!今日も暑いですね!

今日はRed Bullを片手にブログを書いております。

弊社アースリンクネットワークでは、 iPhoneアプリ開発の基金訓練を開催中です!
生徒の皆様も勉強熱心で楽しく授業をさせてもらっております。

さて、授業では、
iPhoneシミュレータで動いた、作ったと実感できるものを作っていきます。
先日はiPhoneアプリ開発の基本となる 、
アウトレットやアクションという仕組みを作って、
それを繰り返し学習しました〜、

アクションはシンプルに言うとボタンです。
ボタンを押したら電気がつくとか、計算をするとか、
その様なイメージです。

アウトレットは
プログラムとiPhoneの画面上のデザインをつなぐ出入口の様なものです。

機能は以下の通りのシンプルなものを作っていきました。

1、ラベル1変更ボタンを押したら、ラベル1の文字がこんにちわに変わる
2、ラベル2変更ボタンを押したら、ラベル2の文字が上原さんに変わる
3、ラベル3変更ボタンを押したら2つのラベルが同時に非表示になる

対応するxibファイルはこれです。

h.ファイルのコードです。

m.ファイルのコードです。

一回作ると覚えた気になりますが、
「覚えた気」ですね、
iPhoneアプリ開発の基本なので、これはすぐに覚えたいですね〜


 


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