EUIは次世代の教育のスタンダードを目指し、最新のIT技術や基礎知識などをより楽しく学んでいただけることを目的にしています。
「学ぶこと = 幸せ」
「人を支援すること = 自分たちの幸せ」
「学ぶこと = 幸せ」
学ぶことと、言うのは、いわゆる勉強ではなく「新しいことを取り入れること」です。
たとえば、「iPhoneを買う」
これによって幸せになっても不幸になることはすくないと思います。
たとえば、「旅行にでかけて、感動する景色と出会う」
この体験によって人生の深みが増すことは間違いないと思います。
「人を支援すること = 自分の幸せ」
人を支援するということは、支援しているつもりで、自分が成長していく、
つまりお互いにいい関係を築ける最良の手段と考えております。
まだ、日本ではなじみの薄い「支援学」というものをベースに弊社は行動しております。
支援学では、支援を「相手の役に立つこと」そして「相手にもそう思ってもらえる行為」
と位置づけています。つまり、相手が中心に、相互の関係が必要になってきます。
相手の主導権、自主性を尊重しつつ、相手の問題をうまく支援してくという学問です。
システム会社にシステム開発の手法をコンサルティングする、
いわばプロ中のプロ集団です。
その内容を元にEUI(http://www.eui-jp.org)を運営し、
ITスクールを運営しております。
また、講座のなかでは、資格取得100%保証(返金制度)を開講しており、
教育技術にも自信があります。
弊社は社会貢献事業にも寄与するためNPO支援、ベトナムの孤児支援などを行っております。
しかし、今回の災害により日本国内の支援も開始するために、
通常EUIのスクールで行っている一般向けの授業を基金訓練用に「無料」で開講することを決定しました。
理解することを一番に主眼を置いていますが、
それ以外にも、独自の教育メソッドが取り入れられています。
ただし、教育方法のお話をする前に弊社の考えを聞いて頂けますか。
私たちは「就職を最終目標にしていません」
私たちの願いは「あなたの幸せ」です。
でも、待ってください。幸せってなんでしょうか?
私たちはこう考えます。
ひとによって、幸せの形はそれぞれです。
つまり、やりたい事が制限無くできる状態 = 幸せと考えます
その「一人一人のやりたい事」をかなえるための
お手伝いをすることが「私たちの幸せ」です。
まちがっても、「就職をゴール」には考えないでください。
私たちの考えはこうです。
これらを身につければ、業種、職種を問わず、
やりたいことができるようになるはずです。
また、仕事をする上で学んだことがプライベートでも役立つ、
そんな学びを目指しています。
たとえば…
コミニュケーション力がupしたら、
友人との会話がもっと楽しくなると思いませんか?
たとえば…
記憶力がアップしたら、色々な場面で役に立つと思いませんか?
想像してみてください
そういった、プライベートにも役立つ技術と言うことが重要なのです。
学ぶ気力が変わってきますからね。
1. コンプレックスを取り除く
これはセラピーの手法を取り入れることにより、
長年のコンプレックスを取り去ることが可能になります。
(たとえば、○○恐怖症なども緩和されます)
2. 正しいやり方を学ぶ
これは、最新の脳科学に基づき、今までの間違った学び方を全部排除!
効果的な「順番」を覚えます。
3. 効率的なやりかたを学ぶ
MindMap(*1)
PhotoReading(*2)
*1 MindMap
日本国内においては一般社団法人ブザン教育協会によって商標登録されています
マインドマップとは、脳の可能性を引き出す万能のキーを提供する強力なグラフィックテクニックです。
マインドマップは、学習方法を改善し、思考をよりクリアなものにし、 人の能力を高めるものであり、人生のあらゆる側面に応用することができます。
シンガポール、フィンランドでは、「義務教育」に取り入れられ、
国の基盤を作る重要な学問として国家レベルで認定されています
(wikipediaより引用)
*2 PhotoReading
日本国内においては一般社団法人ブザン教育協会によって商標登録されています
あらゆる読書を情報検索・編集術に変える速く、深く、楽しい読書法
ページをイメージとして脳に取り込む速読術
フォトリーディングを習得すると
・メール、メモ、試験問題などあらゆる文書類の読み取りが速くなる
・文書の要旨をつかむのがうまくなり、読解力が上がる
・新聞、メール、難読な書籍を読むことにストレスがなくなり、楽しくなる
現在、フォトリーディングは世界 23 ヵ国以上で講座が開催され、
フォトリーディングの研修を行う米国のラーニング・ストラテジーズ社は、
アメリカ合衆国ミネソタ州教育庁から正式な教育機関として認可を受けています。
(wikipediaより引用)
4. コミュニケーション力を身につける
NLP(*3)
NLPは、「3人の天才的セラピスト」である
催眠療法のミルトン・エリクソン、ゲシュタルト療法のフリッツ・パールズ、家族療法のバージニア・サティアが意識的・無意識的に用いていたテクニックを体系化したもの。
NLPはベトナム戦争の際に、効果を発揮したとされており、心理治療の現場で使用され、のちにビジネスや教育などの分野でも応用された。また、昨今ではアフガニスタン紛争の兵士のPTSDの治療で、NLPが使用された。
このように、開発当時はセラピーで使われていたNLPですが、
1980年代になると、ビジネスで応用する人が現れました。
例えば、クリントン大統領やレーガン大統領は、
アンソニーロビンズから、コーチングを受けた人物の一人です。
ごく最近では、現アメリカ大統領のオバマ氏が、
NLPを使って、スピーチなどを行いました。
(wikipediaより引用)
5. 具体的な実行プランを考える
弊社が今まで行ってきた、経営コンサルティングの内容を伝授いたします。
これらのスキルは、一つ一つの講座が数十万もするのですが、
それらを惜しみなく訓練事業に投入いたします。
EUI・基金訓練をはじめとした弊社が行う授業の基本は
「予習講義」→「練習」→「復習講義」→「実践」のかたちで進めていきます。
復習を繰り返すことにより、効果的な学習ができることは脳科学的で証明されています。
そのような形で基本を学んだ後はグループ学習をいたします。
一人ではなく、チームでやることにより、
実際の職場と同じ体験ができるようになっています
また、チームでやることも、記憶の定着に効果があるからです。
またコースの後半になると、実践開発のワークがあります。
これは各チームに分かれて「好きなものを開発する」というワークです。
また、実践演習ですので別のチームがお客様の役割をします。
これにより、「リアルな開発現場の体験」と「カリキュラムにない、自由な課題」を学ぶことができます。
また、弊社の売りとして、「設計まで学べる」ということがあります。
通常ではシステム開発会社に就職しないと、目にかからないような、
仕様書の書き方などを学ぶことができるのも大きな特徴です。
スマートフォンアプリ開発科
平成 23年 5月 30日 〜 平成 23年 10月 3日(4か月) (夜)16:00〜21:20
Macスペシャリスト養成科
平成 23年 5月 30日 〜 平成 23年 12月 8日(6か月) (夜)16:00〜21:20
iPhoneスペシャリスト養成科
平成 23年 5月 30日 〜 平成 23年 10月 3日(4か月) (昼)9:00〜14:50
それぞれの違いは、「時間」と「期間」です。
Macスペシャリスト養成科とiPhoneスペシャリスト養成科は
ほぼ、同じカリキュラムです。「iPhoneだけでなく、iPad講義に入っております」
また、「電子書籍の作り方」などもやります。
そのほかにやりたい内容があれば、上記でご説明した実践開発の時間で自由に作ることができます。
Macスペシャリストの方がMac開発を含むため期間が多少長くなっております。
スマートフォンアプリ開発は、Windowsモバイル、iPhone、iPad、androidをすべてやりますが、
四ヶ月という期間のため自宅で復習する時間が必要だと思います。
また、NLPのエッセンス、MindMapなどのテクニックは、どの授業でも行っております。
それでは、皆様のやりたいこと望みに対してお手伝いできるよう、
お会いする日を楽しみにお待ちしております。
アースリンクネットワーク代表
上原正吉
EUIは株式会社アースリンクネットワークが運営をしております。

| 2000.03 | 設立 |
|---|---|
| 2000.04 | シスコのプレミアパートナーとなる |
| 2000.08 | コールドフュージョン認定パートナーとなる |
| 2000.01 | ベリサイン協調パートナー |
| 2000.12 | ICANN認定レジストラALLDOMAINS正式パートナー |
| 2001.03 | CyberCash (現VeriTrance) のパートナー |
| 2002.03 | マイクロソフト認定パートナーとなる |
| 2002.07 | CANN認定レジストラGodaddy社とのパートナー契約を結ぶ |
| 2002.11 | QuickSoft社の日本総代理店となる |
| 2003.02 | Microsoft ASP.NETの販売を開始 |
| 2003.03 | ICANN認定レジストラSRSPlusとのパートナー契約を結び、取扱ドメインが26種類に |
| 2003.05 | マイクロソフト社のサービスプロバイダライセンス(SPLA)取得 |
| 2003.05 | 日本レジストリサービスにドメイン名指定事業者として認定される |
| 2003.06 | 資本金を1000万円に増資 |
| 2004.02 | Microsoft ASP.NETの販売を開始、日本発のASP.NETレンタルサーバーを開始 |
| 2005.03 | MailEnable社の日本総代理店となる |
| 2005.08 | FlashとWebカメラを利用した課金対応、双方向コミュニケーションツール「Focus」を販売開始 |
| 2006.03 | 複数の認定レジストラとのパートナー契約を結び、取り扱いドメインが50種類以上になる |
| 2006.11 | 電話録音、メール、FAXを統合して履歴管理ができる「QuickRec」を販売開始 |
| 2007.02 | 株式会社への組織変更 |
| 2007.05 | SNS,Blog,wikiなどWeb2,0に必要な5つの機能を搭載した「QuickCGM」を販売開始 |
Popularity: 24% [?]